広告のプロのプレゼンが“通る”理由

話す側の目線でプレゼンにのぞむから、「通らない」と嘆くことになる。
プレゼンは自分の場ではなく、相手の場だ。
「聞く側の論理」で組み立てれば、かならず「納得」をつくれる──。

チーム・マイナス6%やアサヒスーパードライをはじめ、
数々の大仕事を実現させてきた博報堂の名クリエイティブディレクター小沢正光が、
35年のキャリアを通じて培った「プレゼンのやり方」を公開。

「フレーズ主義」の企画書や「シンボリックデータ」の使い方、
自分ではなく他人にやってもらう「リハーサル」、プレゼンを支配する「3つの言葉」など、
準備から組み立て、現場での戦い方にいたるまで、
「納得をつくり出すプレゼン」のやり方を書き下ろした新しいプレゼンバイブル。

ベストセラーとなった「プロフェッショナルアイディア。」に続く、
小沢正光の「プロフェッショナルシリーズ」。

プロフェッショナルプレゼン。

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