ソフトウェアにどの機能をつけるべきか、はユーザーに聞いてはいけない。 そのソフトウェアを使って一番成功しているユーザーのところに行ってひたすら観察する。 それを見ながらうまくいくためにはどういう機能をつけるべきかを考える。