人の作る組織にとって、言われたことしか実行しない部下は 役に立たないどころが組織の命取りになる。 こういうタイプの人間が増えれば増えるほど、 その組織は発展していく力を失っていく
一番良いのは勝つこと、次に良いのは負けることだ。
ベストを尽くしたと思えれば何もいらない。 レースで1位になろうと、2位、3位だろうと関係がない。 大事なのは、自分ができるかぎりのベストをつくしたかどうか 努力の天才になりたい
時間は誰にも平等だ
成功したから楽しいのではなくて、 楽しくやってるから成功したんですよ
自分に起こる全ての事は100%自分の責任
追い詰められるのは、苦痛だけど大好き
ノーミスのままじゃノーポイント
人は他人を完全に理解することはできない。 自分自身だって怪しいもんさ。 100%理解し合うのは不可能なんだよ。 まっだからこそ人は自分を、他人を知ろうと努力する。 だから面白いんだな、人生は。
こんなにがんばったことが苦痛につながるのであれば、人生であせったり欲を出したりすることはやめようと思ったんですね。 もちろん漫画家として偉くなりたいっていう気持ちは、根っこの部分ではあるんですけど、それを“いつ”とか考えずに、準備だけしっかりしておこうっていうふうに変わりましたね。