プレゼン上手になろうと思ったら、 とにかく受け手にお手合わせを願うしかない。 育ててくれるのは、クライアントなのである。
ひとつの大きな結論をはっきり伝えようと思うなら、 企画書の1枚ごとに主張したい内容が明確になっていなくてはいけない。
プレゼンでは、はじめて話を聞く人が、 無理なく理解できるかどうか。 その視点をつねにもちつづけるようにする。
プレゼンはあくまでもクライアントを 幸せにするための商品なのである。
プレゼンの最大の目標は、 受けてが妥当な判断を下せるような 状態をつくることにある。
仮病は、一番重い病気だよ。
努力した者が全て報われるとは限らん。 しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる!!
のんびり行こうよ、人生は。
人には一生に一度、どうしてもやらなきゃいけない時がある
忘れて次にいくのが、大人になるってことだ