プレゼンでは、はじめて話を聞く人が、 無理なく理解できるかどうか。 その視点をつねにもちつづけるようにする。
プレゼンはあくまでもクライアントを 幸せにするための商品なのである。
プレゼンの最大の目標は、 受けてが妥当な判断を下せるような 状態をつくることにある。
仮病は、一番重い病気だよ。
努力した者が全て報われるとは限らん。 しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる!!
のんびり行こうよ、人生は。
人には一生に一度、どうしてもやらなきゃいけない時がある
忘れて次にいくのが、大人になるってことだ
プレゼンの段階では、多くを語らないほうがいいと思うんですよね。いつもおぼろげな闇を伝えているほうがいい。謎があるとね、人はそのことを考えるようになる。そのほうがクライアント自身も参加できて、自分のものになるわけですよ。 最初からがっちり組み込まれていたら、これはあなたのものだから私には関係ないということになって、共有感がなくなる。本当は誰もがみな想像力があるのに、想像力を働かせることのできない示し方をしているだけなんですね。
常に新発売だという気持ちを忘れない。 この道何十年という雰囲気は絶対に出さない。 それぐらいでちょうどいいんです。