われわれは、人々の腹を満たしているのではない。 人々の精神を満たしているのだ。
広告する商品は人が使うもの。 人が使うかぎり感情があります。 その感情をあぶり出すのです。
普通の自分で日常を呼吸していて、 そこから出てくるもので作るのが一番いい。
人間って、そんなに変わらないし、 人間のこと考えれば、無限にネタはある
イメージを拡げる原動力は、情報にある。
家庭にも職場にもない 第三の安らぎの場所をつくりたい
人のやらないことをやる。 人の感動することをやる。
生涯顧客から追われ続けるお店をつくりたい。
自分の子どもと一緒に楽しめるパークをつくろう。 それは、地球で一番幸せな場所。
「イマジネーション&クリエーション」を考える核とし その上で、マーケティング発想を展開する。 それは、顧客本位で感動や喜びを生み出すことと 戦略的にトータルパワーにつなげて考えること。 結果、顧客と会社と自分が喜び合えることにつながり お互いに、いい関係を持続し続けることを目指しています。 そしてゴールは、自分の商品力=「ブランド力」を確立することです。