自分自身のことについて誠実でない人間は、 他人から重んじられる資格はない。
並んで一緒に歩く。 ただそれだけのことなのに、不思議だね。 たったそれだけのことがこんなに難しくて こんなに凄いことだったなんて。
叱ってくれる人を持つことは大きな幸福である
第三者の評価を意識した生き方はしたくない。 自分が納得した生き方をしたい。
人に勝つという価値観では 野球をやっていない
人の作る組織にとって、言われたことしか実行しない部下は 役に立たないどころが組織の命取りになる。 こういうタイプの人間が増えれば増えるほど、 その組織は発展していく力を失っていく
人は他人を完全に理解することはできない。 自分自身だって怪しいもんさ。 100%理解し合うのは不可能なんだよ。 まっだからこそ人は自分を、他人を知ろうと努力する。 だから面白いんだな、人生は。
人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。 そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。 自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない
他の人に一生懸命サービスする人が 最も利益を得る人間である
「ベストパートナー」に求められる姿勢 1. 「顧客本位」の発想で考えよう 2. 「先」を読み、「全体像」を描こう 3. 自分の「夢」を持ちそこに周りを巻きこもう 4. 「感性+理論」をエンジンにして動かそう 5. 世の中にウズを巻き起こことをおもしろがろう 6. 「自分ブランド」をつねに磨き続けよう。