自分が死と隣り合わせであることを 絶えず意識すること。 これは私が人生で大きな決断をするときに 最も大事な手がかりだった。 なぜなら、ほとんど全てのこと、 たとえば周囲からの期待、プライド、 屈辱や失敗に対する恐怖、 こういったものの全ては、 死ねば消え去ってしまうだからだ。 残るのは、本当に大事なことだけ。
自分もいつか死ぬ、そのことを思えば、 自分が何かを失ってしまうのではないか という思考に陥らずにすむ。 あなたたちは素っ裸なんだ。 自分の心の赴くままに 生きてはならない理由など、何ひとつない
人間に許された唯一の特権は笑うことや 笑いながら生きると言う事が人間としての証や 人は笑うために生きるんやで
成功した人間になろうとするな。 価値のある人間になろうとせよ。
人間にとって最も大切な努力は、 自分の行動の中に、道徳を追求していくことです。
学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるかを思い知らされる。 自分の無知に気付けば気付くほど、よりいっそう学びたくなる。
生まれたときから目が見えない人に、 空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ? こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ。
これをやったら次回でられなくなるんじゃないかなんて 考えないようにしている。
人間いつ死ぬかわからないから、 その時のすべてを出しきりたいんだ。
おれはいつ死ぬかわからないし、 見ている人もいつ死ぬかわからない、
視聴者が最後に見た江頭が、 手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?
人生には二度や三度はチャンスが来る。意味なく生きているはずはない。人間が人間のために作った社会なのだから。いたずらに焦っても運は向こうから来るもので、ただ眼をふさいでいては見そこなうことがあるということだ
人間は、大きな幸せを前にすると急に臆病になる
人間の心には誰にも奪えないものがある・・・希望だ