下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ。
芸術は売れなくてもいい。好かれなくてもいい。芸術は認められなくてもいい。成功しなくてもいい。自分を貫いてぶつけて無条件に自他に迫って行く事が芸術だ。
僕はひとつの道を選んだ。デザイナーは誰しも自分の道を選ばなければならいからね。そうやって創りだした独自のスタイルは、これからも守っていかなければならないと思う。
どんな芸術家でも最初は素人だった。
人生に無駄なんて事はない。 この時間を生かすも殺すも自分次第。 (ケガをした時のコメント)
そんなことしてるまに、もっと未来へ目をむけなくちゃ。 ふりかえってばかりいないで、前を見て進まなくちゃ。
見つからないことも見つかることの一歩。 諦めなかった人だけが、人生に勝つ。
よく働いたもんは、よく眠れる。 よく生きたものは、よく死ねる。
自分がハードルを高くしてるからかしら。 それを超えないとやった気がしない。
大きくなってからは少なくとも二つの希望を持ち、 二つのことを続けることです。 いろいろな条件で一つが挫折することになってももう一つは残ります。 子供から大人になるとき、社会に出るときなど、 人生の選択をするときがかならずあります。 そのときに選べるものがあることは、本当にしあわせなのです。 一つしか進むべき道がないというのもいいのですが、 道が広いほうがより自分に向いた道を見つけやすいとぼくは思います。