2009の名言 Page 5 of 8

デザインはすべてのリレーションシップ(関係づくり)の要であり、
すべてのコミュニケーションを基盤とするソフトパワーが「デザインの力」である。

高橋 宣行

人間は考えることが出発点
アイディアエコノミーになる。
捨てて、壊して、新しいものづくり。
情報はアイディアの生む原動力。
自分のオリジナリティで、高い商品力を創る。
得意先でなく、世の中に合わせる。
「何が問題か」「道がどこにあるのか」発見する力を。
うかつに創るな。間に合わせで創るな。

高橋 宣行

時代が変わるのに、入れものが同じということはない。
時代に合った入れものを考えるのが創造性だ。
時代時代で社会は大きくうねっているのだから。

高橋 宣行

「点」でなく、「面」で考える

高橋 宣行

いいデザインは、いいビジネスだ。

高橋 宣行

職業人の前に「社会人」

高橋 宣行

言葉(ロジック)の前にイメージ。
ビジネスは、頭の中に絵を描いてスタートする。

高橋 宣行

感性の差が競争力

高橋 宣行

生活者のために、生活者の立場で、
「何が一番喜ばれるか」を考えること

高橋 宣行

地域住民の生活の一部とし、
その驚きと希望を与えて
生活を豊かにしたい。

ハワード・シュルツ(スターバックス)

われわれは、コーヒーを売るために商売をしてるのではない。
人々を喜ばせたいと想い、
その手段としてコーヒーを扱っているのだ。

ハワード・シュルツ(スターバックス)

われわれは、人々の腹を満たしているのではない。
人々の精神を満たしているのだ。

ハワード・シュルツ(スターバックス)

広告する商品は人が使うもの。
人が使うかぎり感情があります。
その感情をあぶり出すのです。

一流プレーヤーのつぶやき

普通の自分で日常を呼吸していて、
そこから出てくるもので作るのが一番いい。

一流プレーヤーのつぶやき

人間って、そんなに変わらないし、
人間のこと考えれば、無限にネタはある

一流プレーヤーのつぶやき

イメージを拡げる原動力は、情報にある。

高橋 宣行

家庭にも職場にもない
第三の安らぎの場所をつくりたい

スターバックス

人のやらないことをやる。
人の感動することをやる。

ソニー

生涯顧客から追われ続けるお店をつくりたい。

百貨店・ノードストローム

自分の子どもと一緒に楽しめるパークをつくろう。
それは、地球で一番幸せな場所。

ウィルト・ディズニー

「イマジネーション&クリエーション」を考える核とし
その上で、マーケティング発想を展開する。
それは、顧客本位で感動や喜びを生み出すことと
戦略的にトータルパワーにつなげて考えること。
結果、顧客と会社と自分が喜び合えることにつながり
お互いに、いい関係を持続し続けることを目指しています。
そしてゴールは、自分の商品力=「ブランド力」を確立することです。

高橋 宣行

仕事で苦悩していたらプロじゃない。

種田陽平

アウトプットができない人がまずやるべきなのは、
相手が話しているあいだの自分のインプットを増やすこと
ようは次の3つ。
オウム返しをする
質問をする
相手の話の良いところをほめる
まとめ:とにかく我を捨て、自分の外にでる

棚橋 弘季

センスを感じない人の仕事は、他人への配慮を感じさせない。いや、それどころか、その人自身の頭のなかでの意味の組み立てを感じさせません。論理的な意味、感覚的な意味も。意味=センスです。

棚橋 弘季

結局「仕組み」を作った人が勝っている

荒濱 一

本当につまらないことであっても、自分にはそれを面白いものに変えるだけの力があると信じれば、結構やる気が出てくると思うんです。

浅野 忠信

僕は100あるうちの90が辛そうで嫌だなと思う役であっても、残りの10に面白そうだなと感じられるところがあれば、その役を引き受けたりします。つまり、それにトライしてみる価値があるって事なんです。10の部分を見つけた直感に自分の信用を置くというのは、結構重要だと思いますけどね。

浅野 忠信

今は技術的にはなんでもできる。WordPressの技術なんか誰でもコピーできるだろう。でもコミュニティはコピーできない。だからコミュニティを維持するために何ができるか考える。そういう意味ではデザインやユーザビリティはとても大事だ。いつもそのことについて考えている。

Matt Mullenweg

自分を知るということが
世界を知ることのスタートなのだと思う。

DESIGN IT! w/LOVE

大きな業績を残す人は、
人の何倍も働いたからではない。
大きな結果を考えたからだ

ダビッド・J・シュワルツ