人生に無駄なんて事はない。 この時間を生かすも殺すも自分次第。 (ケガをした時のコメント)
そんなことしてるまに、もっと未来へ目をむけなくちゃ。 ふりかえってばかりいないで、前を見て進まなくちゃ。
見つからないことも見つかることの一歩。 諦めなかった人だけが、人生に勝つ。
よく働いたもんは、よく眠れる。 よく生きたものは、よく死ねる。
むしろ知っていたはずのものを未知なるものとして、 そのリアリティにおののいてみることが、 何かをもう少し深く認識することにつながる
平凡というのも個性。
色を追いかけるな。 色はいただくもの。
人はみな絵画を理解しようとする。ではなぜ人は小鳥の歌を理解しようとはしないのだろうか。美しい夜、一輪の花、そして人間をとりまくあらゆるものを、人はなぜ理解しようとはせず、ただひたすらそれを愛するのだろうか・・・・
自分がハードルを高くしてるからかしら。 それを超えないとやった気がしない。
大きくなってからは少なくとも二つの希望を持ち、 二つのことを続けることです。 いろいろな条件で一つが挫折することになってももう一つは残ります。 子供から大人になるとき、社会に出るときなど、 人生の選択をするときがかならずあります。 そのときに選べるものがあることは、本当にしあわせなのです。 一つしか進むべき道がないというのもいいのですが、 道が広いほうがより自分に向いた道を見つけやすいとぼくは思います。